「もう一生お酒を飲めないのか・・・」「またあの激痛が起きたら…」と痛風のしょうじょうであなたは悩んでいませんか?実は、お酒を我慢することなく、食べたい食事を食べながら、尿酸値を正常に戻し、激痛を改善させる方法があります。

実践者の感想(高岡成之さん 55歳 東京都)

私の場合、痛風は当然襲ってきました。
会社で昼食の後、午後から左足の甲のあたりに少し痛みを感じました。
そして、夕方くらいになると、その痛みがだんだんと増してきました。
しかし、そのうち良くなるだろうと思い、仕事が終わった後、会社の仲間たちと、居酒屋へ向かいました。
しかし、その頃になると、左足を引きずらないとうまく歩けないほど痛みが増してきました。
そして、痛みはさらにひどくなり、私は足の骨にひびが入ったのではないかと思いました。
とても歩いて帰れる状況ではなくなったので、タクシーで帰宅しました。
しかし、足はさらに痛くなり、足の甲ではなく、親指に痛みが移ってきたようでした。
それで、翌朝、妻に連れられ、やっとの思いで病院に行き、レントゲンと血液検査をした結果、痛風だと先生に言われました。
そして、応急処置という事で、足の指の付け根に注射をされました。
しかし、この注射が、痛風の痛みよりもさらに痛くて、本当に声も出ないほどの激痛でした。
座薬などをもらい、家に帰りました。
内容は「禁酒が原則。食べ物も野菜などを中心に、肉やラーメンなどはダメ」という、恐ろしい内容でした。
「お酒とラーメンだけが楽しみの私から、これを奪ったら、もう何も残らない・・・」と、とても空しい気持ちになりました。
しかし、痛風のあの痛みはとても我慢できないので、何とか、痛風対策生活を始めてみました。
最初の1週間くらいは頑張れたのですが、いつの間にか、痛風の痛みも忘れてしまい、それにつれ生活も元に戻ってしまいました。
それから、どれくらい経ったのでしょうか、痛風の激痛が再発しました。
1度経験しているとは言え、本当にこの痛みは言葉にすることも出来ない程です。
今度こそ痛風患者向けの生活を考えるのですが、どうしてもできる自信がないと思っていた時に、この方法に出会いました。
そして、半信半疑のまま試してみました。
それから半年ぐらい、毎日お酒も飲みますし、好きなものを食べますが、痛風の痛みは全くありません。
年に数回、病院で計ってもらう尿酸値もすごく安定しています。
先生には「高岡さん、お酒も我慢されているんですね!」とほめられますが、まさか「毎日晩酌しています。
好きなものも我慢せず食べています」とはとても言えません。
この方法は、酒飲みにとって、本当にありがたい方法だなと思います。
私のように意志が弱くても実践できるというのはとても良いと思います。


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