「もう一生お酒を飲めないのか・・・」「またあの激痛が起きたら…」と痛風のしょうじょうであなたは悩んでいませんか?実は、お酒を我慢することなく、食べたい食事を食べながら、尿酸値を正常に戻し、激痛を改善させる方法があります。

実践者の感想(松本英伸さん 37歳 大阪府)

私は、2年前くらいに初めて痛風になりました。
ちょうど、朝布団から出ると、右ひざに違和感を感じました。
それがだんだんと痛みに変わっていきました。
出勤する時は何とか階段を上り下りできましたが、午後になると、とても歩けないほど痛くなりました。
そして、定時であがり、そのままタクシーで病院に行きました。
血液検査の結果、尿酸値が10㎎/?を超えていて、膝にでた痛風と診断されました。
それから、薬を飲んで、痛みは治まったのですが、それからもたまに足の親指やひざがチクチクして、突然、痛風の発作が起こるのです。
そこで、3回ほど病院を変えましたし、治療院にも行きましたが、全然改善しませんでした。
結局、3年間で6回もの痛風発作に襲われました。
しかも、尿管結石も経験しました。
尿管結石の痛さは、痛風の痛みとは違いますが、とにかく半端ではない激痛というか悪夢のような痛みでした。
「このままだと、腎不全になる可能性がある」とお医者さんに言われて、本当に何とかしないといけないと真剣に考えました。
本やで痛風の本を3冊買って、家で読んでみましたが、お医者さんが書いた本で、とても専門的で、自分でどうこうできるような内容ではありませんでした。
また、ネットで痛風について情報を集めたりもしていましたが、お医者さんのサイトかまたは、個人が匿名で書いた経験談や情報ばかりで、参考にできるような情報は
ありませんでした。
そんな時、たまたま、この痛風改善プログラムのサイトを見つけました。
自宅で改善できる内容であることと、体質自体を改善するということで、東洋医学専門家の先生も、推せんをもらっている内容であることで、信用して始めてみました。
内容はとても分りやすく、「え、こんな内容で良いの?」という程に簡単なものです。
ですので、飽きっぽい私も半年以上実践しています。
最近病院に検査に行ったら、お医者さんに「ずいぶんと良くなりましたね。
お酒や食事や運動など相当気を付けているんですね・」
とほめられました。
実際お酒も飲んでいますし、大好きな焼き肉も我慢していませんが・・。
この改善プログラムに出会えたことがとても幸運でした。
ありがとうございます。


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